2023年3月9日木曜日

CTO33

 RCAの#2から、分岐部含めて、のCTO

8FRALで入り、CT上は柔らかそうなので、ブラックが#4AV通過した。その後にバルーンで広げて、IVUSで#4PDの入口を確認して、そこにブラックを通過させて、その後は、型の如くバルーンステントKBTで終了。

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Investment case.

 このケースは、2回失敗しており、CTで石灰化があり、アンテから、HDRやナックルがやりにくく、結局パワーナックルで通過させたが、IVUSが持ち込めない状況になり、Ping pongでTDADRをした症例です。 そこに至るまでに、Subのflowをだすために、distal STA...