2023年3月17日金曜日

CTEC CTO35 鹿島のCTO35

LCXのCTOでDXからのレトロをいれて、それを目安にワイヤーをアンテから通過させようとおもったら、ガイドのバックアップがわるく、reverse CARTができず、アンテから乖離をつくって、#14の奥でTDADRで通過させて、そこまで、false stentingをして、その後#14の枝をsalvageのためにside branch starで抜いて、仕上げた。 

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Investment case.

 このケースは、2回失敗しており、CTで石灰化があり、アンテから、HDRやナックルがやりにくく、結局パワーナックルで通過させたが、IVUSが持ち込めない状況になり、Ping pongでTDADRをした症例です。 そこに至るまでに、Subのflowをだすために、distal STA...