藤田先生への質問、お願いなどなんでも、

藤田先生への質問、お願いなどなんでも、

2013年12月26日木曜日

大きなDxでプラークがOSまである症例

ステントをおきたくないので、MTRAしました。
burrは2.0→2.25  4mmPOBA1ATMです。

ステントをいれないで、削って十分なMLDが得られ、10万で削っていますので、heat injuryも理論上なく、restenosisは少ないはず。

0 件のコメント:

これは、個人のページになります。いまはバリにいますが、いつでも、相談に乗ります。

Vector方法

 TAVR用に、新たなバイパス術。 septal からRVに抜いてそれをカテーテルでキャッチして、レールをつくり、それ経由で、Stingreyをいれて、それをステントで血管に圧着させてから、Gwで血管外にだして、その後にAortaから、Ecartでカテーテルをだして、ステングレイ...