2013年12月26日木曜日

大きなDxでプラークがOSまである症例

ステントをおきたくないので、MTRAしました。
burrは2.0→2.25  4mmPOBA1ATMです。

ステントをいれないで、削って十分なMLDが得られ、10万で削っていますので、heat injuryも理論上なく、restenosisは少ないはず。

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